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もったいないものから光へ・・・

Recycled candles

リサイクルキャンドル

もったいないものから光へ・・・

Recycled candles

リサイクル キャンドル

《これまでの活動》

Team EN(現在の株式会社EN)はこれまでにタイの難民キャンプを視察し、自分たちで押花リサイクルキャンドルを制作、販売し、その売上金から現地の子供たちにキャンドル(約100㎏)や絵本(600冊)を届けてきました。

《ミャンマー難民キャンプについて》

1949年よりミャンマー(ビルマ)国内の少数民族の反政府勢力とミャンマー(ビルマ)軍事政権とによる対立が始まり、1975年以降、戦闘や人権侵害を逃れて人々がタイ側へ流出しました。1984年に正式に難民キャンプが設立されてから30年以上経った今も、難民キャンプで暮らす難民は約10万人にも上ります。難民キャンプ内での制限された生活状況の中でも教育は基本的な権利です。しかし、校舎や教科書、良質の書籍、教材の不足に苦しんでいます。

《最近の活動》

最近企画実行したビジネスモデルは、2018年7月に世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」にちなんだリサイクルキャンドルを当社がデザインし、その制作工程を障がい者福祉事業所(一般社団法人コネクト)に委託し、長崎のお土産品として販売するというものです。キャンドルの装飾には、長崎らしさを追求し、長崎の伝統柑橘であるゆうこうや、長崎の海岸で集めた貝殻、そして潜伏キリシタンにちなんだ十字架を使用します。このリサイクルキャンドルが長崎のお土産として販売されることで、廃棄される物の有効活用、難民キャンプへの支援はもちろんのこと、長崎の障がい者の雇用創出、ゆうこう生産者の売り上げ向上につながります。その他、軍艦島のお土産品、カフェオリジナルのキャンドル企画など、進行中です。

《ミャンマー難民キャンプについて》

1949年よりミャンマー(ビルマ)国内の少数民族の反政府勢力とミャンマー(ビルマ)軍事政権とによる対立が始まり、1975年以降、戦闘や人権侵害を逃れて人々がタイ側へ流出しました。1984年に正式に難民キャンプが設立されてから30年以上経った今も、難民キャンプで暮らす難民は約10万人にも上ります。難民キャンプ内での制限された生活状況の中でも教育は基本的な権利です。しかし、校舎や教科書、良質の書籍、教材の不足に苦しんでいます。

《最近の活動》

最近企画実行したビジネスモデルは、2018年7月に世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」にちなんだリサイクルキャンドルを当社がデザインし、その制作工程を障がい者福祉事業所(一般社団法人コネクト)に委託し、長崎のお土産品として販売するというものです。キャンドルの装飾には、長崎らしさを追求し、長崎の伝統柑橘であるゆうこうや、長崎の海岸で集めた貝殻、そして潜伏キリシタンにちなんだ十字架を使用します。このリサイクルキャンドルが長崎のお土産として販売されることで、廃棄される物の有効活用、難民キャンプへの支援はもちろんのこと、長崎の障がい者の雇用創出、ゆうこう生産者の売り上げ向上につながります。その他、軍艦島のお土産品、カフェオリジナルのキャンドル企画など、進行中です。

株式会社 EN


ミャンマー難民キャンプへキャンドルを届ける
チャリティワークショップを開催しております
まずはお気軽にお問合せ下さい

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